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連続立体交差事業実務担当者講習会

 連続立体交差事業は、大都市圏以外においては、いわば100年に1回の大事業です。しかしその大都市においても実施数は限られるため、行政担当者にとっては初めての経験となる場合が非常に多く、加えて人事異動により事業を推進するうえでノウハウの蓄積が進まない等の問題が生じています。さらに、この事業の推進に関する最新の知識や今後の動向、また鉄道事業者との交渉のノウハウなど、実務に直結する情報獲得の場が多く望まれています。

 上記のような問題に対応するため、平成16年度より当協会では、地方公共団体の職員の方々を対象として、「連続立体交差事業実務担当者講習会」を毎年2回(調査計画コース、事業実施コース)開催しています。

 

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